Tax of foreplay | 傑

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オーケストラ ピアノ トリップホップ ニュージャズ
「ファイル共有」と「チャットによるコミュニケーション」を一元化
複数人での音楽制作が、もっとスムーズに、楽しくなる、コーライティングスタジオ

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  • 傑

    12-11-27 00:35

    コメント有難うございます。
    2曲ともお聞きして頂いたようで、数ある作品から
    コメントを頂けたこと、作曲者冥利に真に尽きます。

    急な展開や、ベースを軸に楽器が暴れているのは
    前半の意味を目的としています。
    しかしながら後悔を感じる部分では後半のような意味合いもあるので楽曲を通して言えばどちらの意味合いも込めています。非常に深い解釈ですね。

    「ロミオとジュリエット」に関しては、劇曲を担当することがあったので自分も劇について知らなければ、と観に行ったのですが戯曲の類の鑑賞については素養がなく、正直難解すぎてあまり理解できませんでした(笑)
    しかしながら、理不尽さやエゴといったものは十分に感じとれました。

    名作はやはり訴える力が強いですね。

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