ヒンデミット:「ウェーバーの主題による交響的変容」~第4楽章「行進曲」 | ファンタスティックおじさん

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オーケストラ クラシック 打ち込み 管弦楽曲 0円オケ音源 ヒンデミット
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  • ファンタスティックおじさん

    ぴかさん、お聴き下さってありがとうございます!
    生に近い音がするオケ音源がタダで使えるなんて、いい時代になったとつくづく思います。
    私もぴかさんの眩しさが心臓にキタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !のでした。
    今後ともよろしくお願いいたします(^^)

  • ぴか

    ぴか 19-08-24 07:16

    オーケストラの舞台を感じさせる迫力!
    音色が生っぽくて心臓にキタです꙳★*゚

  • ファンタスティックおじさん

    まっぷーさん、こちらもお聴き下さり、ありがとうございます!
    「世界の調和」は少し部分的に聴いたことがあるぐらいなんですが、スケールの大きい壮大な音楽だったような...それと少し難解な印象だったように記憶しています。
    それにしても「世界の調和」をご存知の、クラシックにお詳しい方に私の打ち込みをお聴きいただけるなんて、本当に光栄です(*^▽^*)
    コメントありがとうございました(^^)

  • Der Wurm Blumchen (まっぷー)

    ヒンデミットは『世界の調和』くらいしかちゃんと聴いた事が無いのですが、多分、CDコレクションの中にこの曲もあったと思われるので、今度、時間がある時に聴いてみます♪♪♪

  • ファンタスティックおじさん

    kitaさん、こちらにお越しいただき、ありがとうございます!
    第1楽章がお好きなんですね。kitaさんならジャズ風のフレーズが入る第2楽章あたりがお好みかな?と思ってましたが。
    オーマンディ=フィラデルフィア、懐かしいですね。私もショスタコ5やレスピーギの「ローマ三部作」を初めて聴いたのはこの組み合わせでした。
    スコアからの打ち込みですが、若い頃は私も全然苦にならなかったのですが、今は近いものが見えづらく、スコアの音符も小さいのでかなり疲れます。
    この曲のスコアは当時あった大阪心斎橋のヤマハで買いました。R.シュトラウスの「英雄の生涯」や「アルプス交響曲」のスコアも買ってきて今も手元にあるのですが、大編成の上に音符がやたら細かく、とても打ち込む気にはなれないのでした(´Д`;)
    kitaさんの打ち込み、ぜひ聴いてみたいので、その時はまたお邪魔させていただきますね。
    コメントありがとうございました(^^)

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  • kita

    kita 19-08-16 08:27

    どうも、すごい打ち込みですね。大技、小技も山盛りで敬服です。私は、一楽章が印象的で全曲はオーマンディのフィラデルフィアで聞いていた記憶があります。四楽章は、実は爽快感があって好きです。心が踊りますね。
    ところで、スコアを見て打ち込む作業は、老眼鏡では間に合わず今は敬遠しがちです。以前の打ち込みの曲を今度アップします。またお邪魔しますが、よければこちらにもまたお越しください。

  • ファンタスティックおじさん

    しゅんのあしおとさん、いつもお聴き下さってありがとうございます!
    各楽器のバランスが今回は割とうまくいったように思います。MIDI臭を消すためにいろいろ工夫してますので「もはや打ち込みとは思えない」と誉めていただけてすごくうれしく思います\(^O^)/
    木管と弦のほとんどの音符に♯・♭が付いてて、xや♭♭、時折ナチュラル+♭もあったり、ポケットスコアなので音符が小さく見づらくてうんざりしながら打ってたのでかなり時間がかかってしまいました(´Д`;)
    「画家マティス」をご存知なのですね!さすが!「画家マティス」は第1楽章の「天使の合奏」が私は特に好きです。
    3:50というとゲネラルパウゼがあって「ジャーン」とくるところですね。CDなどで聴くとあそこはもっと激しく「ジャーン」とくるので初めて聴く人はびっくりすると思います。
    「音の強さ・長さ」ですけど、「1音1音」というほど細かくはこだわってませんが、譜面に書かれた記号どおり、例えばスラーがあれば音符の長さ分、音を伸ばし、スタッカートは音符の50%とか場合によっては30%とか。クレッシェンドは白玉音符の場合エクスプレッションを使います。太鼓系のロール(トレモロ)のクレッシェンドは細かい音をまず打って、それを右上がりにして、そのままではMIDI臭があるのでヒューマナイズします。弦のトレモロのクレッシェンドもそんな感じです。
    コメントありがとうございました(^^)

  • しゅんのあしおと

    しゅんのあしおと 19-08-14 02:23

    まるでライブのコンサートを聴いているかのような、もはや打ち込みとは思えないすばらしさです!
    しかも1年かけての打ち込み、ものすごい根気と集中力ですね (^^ /!
    ヒンデミットは、交響曲「画家マティス」は昔よく聴きましたが、「金管のコラールが多めの作曲家」と勝手に思っていました。
    メロディー自体はあまり変わらず、伴奏(合いの手?)がなにやら変わるのが面白いですね。
    3:50からが圧巻で「勝利の凱旋」みたいで好きです。

    …ちなみに、やはり1音1音「音の強さ・長さ」や「クレッシェンド」などを調整しているのでしょうか。自分は途中で投げ出して「ベタ打ちでええやん」とついつい思ってしまいます (^^;

  • ファンタスティックおじさん

    こせゆーさん、いつもお聴き下さってありがとうございます!
    「音符がニガテでアレルギーが出そう」...まるで小麦粉アレルギーのパティシエとか魚アレルギーの寿司職人みたいで、もはや致命的な気もしますが(^^;)、それにもかかわらず音楽を作り続けるこせゆーさんの前向きな姿に心打たれます(;´Д`) うぅっ。。
    途中、音符が倍伸ばしになる箇所は、テンポの指示はスコアには特にないのですが、そのままではそっけない感じになるので少し遅くして表情を付けてみました。
    それに気付いて下さったようでうれしいです\(*^▽^*)/
    コメントありがとうございました(^^)

  • こせゆー

    こせゆー 19-08-10 17:55

    スコアを打ち込みされるのすごいです。
    私も勉強にと思い、スコアを買ってオーケストラの打ち込みをしてみようと思ったことがありましたが、なにぶん音符がニガテでアレルギーが出そうなので諦めました笑
    緩急もしっかりつけられていて素晴らしいですね。

  • ファンタスティックおじさん

    細田さらさん、いつもお聴き下さってありがとうございます!
    やり方はいたって簡単!チマチマと♪を貼るだけ、ピアノロールなら横長の棒を書くだけです。MIDIだからズレに悩むこともないし、音の強さ・長さやテンポなど後でいくらでも変更や調整ができます。めんどくさいといえばめんどくさいかも。それならシンセをパソコンにMIDIで繋いでリアルタイムレコーディングでMIDI入力という手もあります。
    いずれにしても、全パートを各々オーディオ録音じゃどうしてもズレが生じます。ヴォーカル以外はMIDI入力にした方がいいです(ギターが得意という人は別ですが)。
    コメントありがとうございました(^^)

  • 細田さら

    細田さら 19-08-10 09:03

    やりかたすら、全くわかりませんが。。すごいとしか、想えません。
    ベースとピアノとドラムと歌だけでもずれずれになってしまう私には、奇跡としか思えません。ブラボー。

  • ファンタスティックおじさん

    三浦岳さん、いつもお聴き下さってありがとうございます!
    クラシックを聴かない人はたぶん誰も知らないと思うけど、この曲、最初から吹奏楽版もあるので吹奏楽をやる人だったらこの曲やヒンデミットを知ってる人ももしかするといるかもしれないです( ̄ω ̄)
    アメリカにいる時に委嘱された作品なので、明るく快活な曲調はそのあたりが影響しているのかもしれません。
    「音の事でちょっと困っていて」...どういうことでお悩みなのでしょうか?何か私にお力になれることがあれば、と思いますが。
    コメントありがとうございました(^^)

  • ファンタスティックおじさん

    kei kingさん、いつもお聴き下さってありがとうございます!
    少しでも生に近づけるようにといつも思ってますので、「生演奏にしか聴こえません」は最高の誉め言葉です\(^O^)/
    たしかに音源の音にかなり左右されるのは間違いないです(^-^;A
    モーツァルトやベートーヴェンなどの遥か大昔の人の曲ならぜんぜん心配ないのですが、クラシックといえどもショスタコーヴィチやストラヴィンスキーなどの亡くなってまだ50年を経っていない作曲家の作品は著作権がまだあるので注意が必要です(´_`;)
    コメントありがとうございました(^^)

  • ファンタスティックおじさん

    岡野ゆかりさん、いつもお聴き下さってありがとうございます!
    今回は各パートがなるべくはっきり聴こえるよう、工夫しました。
    弦と木管が三連符で半音階の細かい動きをしている箇所が多く、音符が小さい上にダブルシャープやダブルフラットもけっこうあり、虫メガネで拡大して見たりして正直、目が疲れましたε=(-ω―;)
    ティンパニ、ついこの間、上手に使われている曲をアップされていたような気がしましたが(^-^;)
    コメントありがとうございました(^^)

  • 三浦 岳

    三浦 岳 19-08-09 22:47

    ヒンデミット。。全く知らなかった上に、作曲家の名前だとも思わなかった。
    行進曲というだけあって、どこか前向きな感じが良いですね。
    本当、音に迫力があって、、、自分、音の事でちょっと困っていて、より凄いな~って感じました。

  • kei king

    kei king 19-08-09 21:34

    ファンタさんの打ち込みは、いつも生演奏にしか聴こえませんが
    音源がイイのかファンタさんの腕がイイのよく分かりません^^
    クラシック=著作権消滅 という自分の勝手な思い込みが
    ありましたけど、そうでない曲も存在するのですねっ(^_^;)

  • 岡野ゆかり

    岡野ゆかり 19-08-09 18:37

    スコアの打ち込みに挑戦するのが、毎回すごいです。これだけ楽器の種類があると大変でしょうね。それぞれの楽器が生きる編成になってますよね。迫力もあって素晴らしい。ティンパニー、かっこいいけど使い方がわかりません。すごい。

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