ラヴェル 「亡き王女の為のパヴァーヌ」ピアノ版 コピー曲 | hikohiko

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ピアノ クラシック 打ち込み
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  • hikohiko

    hikohiko 15-02-23 23:33

    城園 梁 様

    生っぽいと言われて嬉しいです。ありがとうございます。
    ピアノを弾けないものでもピアノが堪能できるなんて、いい時代です。

  • つよねこ

    つよねこ 15-02-23 20:46

    hikohikoさま♬ レミファなのかドレファなのかというと、私のピアノ譜は
    レミファですが、いずれにしてもhikohikoさんの作品、何度聞いても、不自然なところはなく、それよりも、こうした音作りのセンスがすごいと思います≡^.^≡

  • hikohiko

    hikohiko 15-02-22 13:41

    つよねこ 様

    お聴きいただき、ありがとうございます。
    最初のテンポはすこしゆったりし過ぎたかもしれません。
    どの演奏もこれよりは少し速めですものね。
    しかしもし、私がピアノを弾くことが出来たなら歌いすぎて、もっちゃりした演奏になるだろう、そして、ピアノの先生にhikohikoちゃん、もう少しインテンポでやろうか、て注意されるだろうな、なんて妄想を抱きながら我がテンポを貫きました。
    家はよくある慎ましやかなハイツでございます。
    レコーディングの時は、近所が気になってしかたありません。
    でもそんな妄想をするほど生だと思っていただけたら、感無量でございます。
    二箇所の訂正部分の件ですが、44小節と54小節です。
    共に一拍目の裏拍ですが、手元の楽譜では、主旋律の八分のFと、伴奏の四分音符のEと、そして裏メロの八分音符のDと、隣接した半音と全音がぶつかっています。逆にお伺いしたいのですが、お手持ちの楽譜もそうなっていますでしょうか。レミファなのかドレファなのか真相は如何に。
    P.S・・・「古風なメヌエット」聴いてみました。
    なかなか難しそうですね。少し思ったのは、これはピアノよりオケにアレンジしてみたいなて思いました。

  • hikohiko

    hikohiko 15-02-21 18:02

    kihachisugano  様

    コメントありがとうございます。
    弾いている姿を連想してもらうのも、ひとつの目標でしたので、
    目標達成です。(^^)
    ありがとうございました。

  • hikohiko

    hikohiko 15-02-21 17:29

    ほっちゃん 様

    この曲はオケの方が有名かもしれませんね。
    ラヴェル自身が編曲しているので素晴らしいオーケストレーションですよね。時間があれば、またいつかオケの方もコピーしてみたい曲です。
    今回は歌い方の練習ということで、より自由に個性的に歌えられるピアノにしてみました。
    そこを驚いてくれて、嬉しいですよ。
    後世に残るような、心に残る名演奏ならぬ、名打ち込みを目指します。

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  • hikohiko

    hikohiko 15-02-21 17:14

    岡野 ゆかり 様

    コメント、ありがとうございます。
    ゆかりさんもピアノが弾けるんですよね。
    今回の目標は、打ち込みでどれだけ感情表現ができるかという課題でしたので、ありがたいお言葉です。
    確かに難しそうです。打ち込みながらピアニストはよくこんな事が出来るなと感心してしまいます。僕なんかが驚くのは、左手伴奏、右手メロディ
    はそうだろう思うのですが、左手伴奏、右手伴奏兼メロ、この指は
    ここまで押さえつつなんだな、へー、という感じ。
    あとは左手三連譜、右手八分音符の同時進行とか。
    よくまぁ弾けるもんだと思ってしまいます。
    DTMなら自由自在ですけどね。
    お手本は他にもたくさん素晴らしい演奏があります。(*^^*)

  • 城園 梁

    城園 梁 15-02-21 13:54

    ……冨田勲さんのアレンジを、一番多く聴いています。
    オーケストレーションが、とっても素敵なんです♡
    勿論原曲も、ほっちゃんさんのおっしゃる通り!!
    hikohikoさんの演奏は、本当に生っぽいですよ!
    生じゃ、ないのでしょうか?
    ちゃんと「歌ってる」と申しましょうか……
    ……あ!終わっちゃった!
    この曲は、何故か「長さ」を感じさせない不思議な魅力が有りますよねえ!?

  • つよねこ

    つよねこ 15-02-20 22:13

    hikohikoさん!!! 完全に生ピアノだと思いました。「NEW」のページで聴いて、これはというページを開く聞き方をするので、「・・・ゆったりとしたテンポだなー、微妙にテンポをゆっくりおとしてるなー、もしオケならチェレビダッケというところかなー、それにしても綺麗な録音だなー、
    防音室で、かなり自然なマイクセッティング。よっぽど凄い家に住んでるんだろうなー、でも、ペダルの音や、指のタッチの音は、入らないようにしてるんだな。やはり録音技術もプロってことか。hikohikoさん、ピアノが弾けていいなー」っと聴き終えて、このページを開いてびっくり!!!・・・打ち込みって何?って感じでしたよ。この曲はとても好きで、特にオケ版をアンセルメ指揮でずっと聴いてましたから・・・
    ところで何小節目のことですか?E→Cのところは。25-26小節かな?
    スコアを追ったのですが、なかなか分からなくて。ラベルの和声は、良い意味で馴染まない音をぶつけてくるところがけっこうありますから、その「しっくりこない」ところが、聴いているうちに病み付きになったりします。
    P.S・・・ラベルの「古風なメヌエット」もこのような素晴らしいSoundで聴いてみたいです。この曲の和声も「しっくりこない」箇所が随所にあって不思議ですよね≡^.^≡

  • hikohiko

    hikohiko 15-02-20 19:59

    しっぽ(麦束) 様

    コメント、ありがとうございます。
    いい曲ですよね。お褒めいただき、ありがとうございます。
    僕はDTMを始めてから、ピアノの音が好きになりました。

  • hikohiko

    hikohiko 15-02-20 19:53

    mi-ya 様

    コメント、ありがとうございます。
    鍵盤の妖精から褒めていただけて良かったです。
    実際にピアノを弾ける方に褒められると、ガッツポーズですね。
    もちろん何人かの演奏を聴いてみました。
    しかし、十人十色で表現の仕方は様々でした。部分部分でこの手口は
    いいなと思うところは真似したところもありますが、一人のピアニストの
    表現を打ち込みでコピーする方が難しく、自分なりの表現です。
    大まかなところはおおよそ共通しているところもあり、そこは外さないようにしました。よく聴いたのは、辻井伸行さんと栗原麻樹さんという方です。ですがこのお二人ともまた少し違います。
    ちなみに僕は栗原さんの演奏の方が細かな抑揚があり女性らしいやさしい
    歌い方で良いかと思います。

  • kihachisugano

    kihachisugano 15-02-20 12:41

    hikohikoさん、お久しぶりです。随所に、本当に弾いている姿が、想像されるところがあり、微笑ましく、感じました。良い週末をお過ごし下さい。

  • 堀田 ゆき(ほっちゃん)

    この曲はオーケストレーションが美しくて、とても良く聴いていました。
    Pianoバージョンは聴いたことがなかったので、
    そう音をとるのかと大変勉強になりました^^
    打ち込みで、こんなに細やかな表現ができるんだ!と驚愕しました。
    すごい再現力です。。。
    心に沁みる旋律に改めて、クラシックの良さを感じました!

  • 岡野ゆかり

    岡野ゆかり 15-02-20 06:20

    素晴らしいです。あの繊細な感情表現が見事に再現されていると思います。これをお手本にして弾いてみたいけど意外と難しいんですよね。この曲。
    アートもピッタリです。
    この時代に心だけつれて行かれるようでした。

  • しっぽ

    しっぽ 15-02-20 04:38

    オケ版も好きなのですが自分はやはりピアノが好きな私としてはピアノ版を聴くと潤っと来てしまいます。
    とても素晴らしかったです。

  • mi-ya

    mi-ya 15-02-20 02:32

    ラヴェルの曲の中でも大好きな曲です。生演奏のような臨場感と演奏表現!素晴らしいです。rubatoな表現もデュナーミクの表現もとてもリアルですね。どなたか?ピアニストの表現を参考にされたのですか?
    芸術的な作品になっていると思います。

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